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中禅寺湖畔でライトアップ消灯 

日光も世界遺産とはいえ

日光じたいに泊まる人も少なく

さびれてしまってますから

必死でしょうね。。

薄毛 改善
ワキガ 対策


 地球環境問題への関心の高まりを受け、奥日光・中禅寺湖畔で実施されているライトアップについて、管理する地元自治会らが夏至(21日)とクールアース・デー(7月7日)の2日間、消灯することを決めた。観光地の誘客対策として導入されたライトアップだが、関係者は「環境問題を考える機会としたい」と考えている。

 日光市は平成20年度事業で約1400万円かけて、湖畔にある二荒山神社中宮祠の大鳥居や樹木のライトアップを実施。中宮祠自治会と中禅寺温泉旅館協同組合、中禅寺温泉飲食物産店組合が、共同で点灯の管理をしている。6月と9月は土、日曜日、7〜8月と10〜11月中旬は毎日、日没から午後9時まで点灯する。

 同自治会の小島喜美男会長によると、環境問題への配慮から不必要な明るさは慎みたいとして、温暖化防止キャンペーンなどに合わせ、消灯することにした。

 また、同自治会などは、ライトアップ事業の順調な運営を祈願し、13日午後6時から、地元住民や観光客を対象に和太鼓の演奏や山椒(さんしょう)料理の試食会を開く。環境問題や経済状況を踏まえ、質素な催しにするという。

 小島会長は「地味な取り組みを行うことで、環境問題などを考えるきっかけとなってくれれば」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090612-00000042-san-l09


[ 2009/06/13 08:08 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)
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島の宝100景 

国土交通省から「島の宝100景」というものが
発表されましたね。

公募から選ばれた
日本を代表する島の自然や生活の風景が選ばれているようです。

ゴールデンウイークも近いですが
日本特有の島に旅行するのもよいかもしれないですね。



◇島の宝100景 一覧表◇


北海道

1
礼文島(れぶんとう)
日本最北端の昆布漁

2
利尻島(りしりとう)
北の島で舞う利尻麒麟獅子

3
焼尻島(やぎしりとう)
おんこ(イチイ)原生林と羊とアザラシ


宮城県

4
田代島(たしろじま)
島の守り神「猫神社」

5
宮戸島(みやとじま)
小正月の鳥追い行事「えんずのわり」


山形県

6
飛島(とびしま)
とびしま天保そば・ごどいも収穫感謝祭


東京都

7
新島(にいじま)
コーガ石(抗火石・こうかせき)の建造物

8
神津島(こうづしま)
漁村伝承文化「建切漁業(巾着漁)」

9
三宅島(みやけじま)
正月の伝統行事「船祝い」

10
八丈島(はちじょうじま)
黄八丈

11
父島(ちちじま)
おがさわら丸「出港の時」


新潟県

12
佐渡島(さどしま)
トキと人が共存する島の環境づくり

13
佐渡島(さどしま)
外海府・大野亀のトビシマカンゾウの大群落

14
佐渡島(さどしま)
佐渡の伝統芸能と行事


石川県

15
舳倉島(へぐらじま)
海女によるケルン(山だめ)の島

16
能登島(のとじま)
イルカを温かくむかえる島の人々のやさしさ


静岡県

17
初島(はつしま)
受け継がれる知恵と自然の恵み「エビ網」


愛知県

18
佐久島(さくしま)
三河湾の黒真珠

19
日間賀島(ひまかじま)
ほうろく祭り

20
篠島(しのじま)
伊勢神宮に奉納される「御幣鯛(おんべだい)」


三重県

21
答志島(とうしじま)
八幡神社の神祭

22
菅島(すがしま)
しろんご祭り


兵庫県

23
沼島(ぬしま)
ダンジリ海に突入-沼島八幡神社春祭

24
家島(いえしま)
家島天神祭


島根県

25
島後(どうご)
隠岐・島後の舟小屋

26
島後(どうご)
隠岐の牛突き

27
西ノ島(にしのしま)
絶景と放牧の調和「牧畑」

28
知夫里島(ちぶりじま)
輪転式牧畑の名残を残す赤ハゲ山


岡山県

29
大多府島(おおたぶじま)
大多府漁港元禄防波堤

30
前島(まえじま)
アマモの森

31
犬島(いぬじま)
産業遺産を活用したアートの島

32
白石島(しらいしじま)
白石踊

33
真鍋島(まなべしま)
走り神輿


広島県

34
大崎上島(おおさきかみじま)
大崎上島櫂伝馬競漕


山口県

35
周防大島・屋代島(やしろじま)
久賀引山太鼓

36
祝島(いわいしま)
石垣の棚田

37
牛島(うしま)
藤田・西?の波止

38
粭島(すくもじま)
貴船祭

39
蓋井島(ふたおいじま)
「山ノ神」神事

40
見島(みしま)
鬼ヨーズ(凧)


徳島県

41
大毛島(おおげじま)
島田島(しまだじま)
鳴門の渡船


香川県

42
小豆島(しょうどしま)
農村歌舞伎と千枚田

43
小豆島(しょうどしま)
醤油蔵が続く醤の郷(ひしおのさと)

44
豊島(てしま)
大師ゆかりの水「唐櫃の清水」

45
女木島(めぎじま)
オオテ(石垣)

46
本島(ほんじま)
中世の城下町の面影を残す「笠島のまち並」

47
伊吹島(いぶきじま)
イリコの加工


愛媛県

48
岩城島(いわぎじま)
アマモ実る海

49
新居大島(にいおおしま)
秋祭り「夜宮」

50
小島(おしま)
しまなみ海道に残る芸予要塞

51
興居島(ごごしま)
船踊り

52
中島(なかじま)
ミカンの天国

53
九島(くしま)
子供牛鬼


高知県

54
沖の島(おきのしま)
鵜来島(うぐるしま)
石垣・石段とともにある暮らし


福岡県

55
宗像大島(むなかたおおしま)
みあれ祭

56
沖ノ島(おきのしま)
神の宿る島「沖ノ島」


佐賀県

57
高島(たかしま)
波にのり、夢もち帰る宝当復路(ほうとうふくろ)

58
加唐島(かからしま)
百済武寧王生誕の伝承

59
松島(まつしま)
暮らしを支える海士の人たち


長崎県

60
対馬島(つしま)
ツシマハチミツ・蜂洞(巣箱)

61
対馬島(つしま)
海照らし「ヒトツバタゴ」と鰐浦地区

62
的山大島(あづちおおしま)
大根坂の棚田

63
小値賀島(おじかじま)
島のお母さんとの別れ

64
宇久島(うくしま)
島から育て高級和牛

65
中通島(なかどおりじま)
アゴ(とびうお)干し

66
若松島(わかまつじま)
キリシタン湾洞

67
頭ヶ島(かしらがじま)
頭ヶ島天主堂

68
椛島(かばしま)
大漁祈願。椛島神社例祭「宝来丸の曳船」

69
福江島(ふくえじま)
念仏踊り「チャンココ」

70
黄島(おうしま)
黄島港「石積みの堤防」

71
江島(えのしま)
江島手作り醤油

72
池島(いけしま)
採炭技術

73
端島/軍艦島(はしま/ぐんかんじま)
昭和の栄華を物語る「軍艦島」


熊本県

74
横浦島(よこうらじま)
籠船

75
通詞島(つじしま)
イルカウォッチング


大分県

76
姫島(ひめしま)
踊り継ぐ盆踊り


宮崎県

77
島野浦島(しまのうらしま)
活気あふれる瞬間! 島野浦神社秋季大祭


鹿児島県

78
上甑島(かみこしきじま)
玉石の石垣が残る「たましいの島」

79
種子島(たねがしま)
昔ながらの黒糖づくり

80
種子島(たねがしま)
種子島に伝わる郷土芸能

81
屋久島(やくしま)
住民の憩いの場「海辺の温泉」

82
竹島(たけしま)
竹の子に集う

83
硫黄島(いおうじま)
八朔太鼓踊り

84
平島(たいらじま)
平家ゆかりの島の伝統文化

85
悪石島(あくせきじま)
砂風呂

86
奄美大島(あまみおおしま)
小湊フワガネク遺跡群とソテツ群落

87
加計呂麻島(かけろまじま)
諸鈍シバヤ(芝居)

88
与路島(よろじま)
涼をよぶサンゴの石垣

89
徳之島(とくのしま)
亀津浜踊り


沖縄県

90
南大東島(みなみだいとうじま)
海辺の海水プール

91
北大東島(きただいとうじま)
空飛ぶ「漁船」

92
野甫島(のほじま)
小さな島の小さな商店

93
平安座島(へんざじま)
サングヮチャー(旧暦の3月節句)

94
奥武島(おうじま)
トビーチャ(飛びイカ)を干す風景

95
渡嘉敷島(とかしきじま)
魚が泳ぐ町並み

96
オーハ島(おーはじま)
老漁師とサバニ

97
下地島(しもじしま)
民間ジェットパイロット訓練空港「下地島空港」

98
竹富島(たけとみじま)
和の中の気「種子取祭」

99
西表島(いりおもてじま)
島に息づく染と織

100
波照間島(はてるまじま)
さとうきび畑
[ 2009/04/13 10:25 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)
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西田敏行「釣りバカ日誌」ロケ地行脚へ 

西田敏行の釣りバカ日誌も終了ですか。。

残念ですねー

釣りバカ日誌のロケ地を旅するのも

楽しそうですね。


抜け毛 原因
鎌倉 写真


 人気シリーズ映画「釣りバカ日誌」が20作目の「釣りバカ日誌20ファイナル」(12月26日公開、朝原雄三監督)をもって最後になることが7日、本紙既報どおり松竹から正式発表された。西田敏行(61)、三國連太郎(86)の名コンビで22年目を迎えた日本を代表する喜劇シリーズ。ラスト作はゲストに松坂慶子(56)らを迎え北海道の道東で5月に撮影スタート。ハマちゃん、スーさんはこれまでのロケ地を訪れファンに感謝を伝える。

 愛するハマちゃんを演じるのはこれが最後。西田は「いつか浜崎伝助と別れることは分かっていたけれど、覚悟していても、唐突にくる別れにせきばくの情は否めません」と万感の思いを口にした。5月2日から始まる撮影は「寂しさを陵駕(りょうが)して余りあるほどのエネルギーで演じたい」と意気込んでいる。

 「男はつらいよ」の終了後、邦画界で唯一の長寿シリーズ。1988年に「男は−」の同時上映でスタートし、スペシャル版を含めた21作で2300万人を動員。松竹の看板作品になったが、松竹は西田、三國と話し合い、節目の20作での終了を3年前に決めた。脚本の山田洋次氏(77)も同じ考えを持ち、松竹サイドも「映画としてやり尽くした」としている。

 三國は「日本映画界は戦後十数年、混迷が続いていた。その中で『釣りバカ』は新しい方向性を求めて暗中模索の中で始まった、大きな冒険ともいえる作品。スタッフの作品作りに対する誠実さと情熱は日本映画界の歴史に永遠に残るだろう」と語る。

 ゲストは松坂と吹石一恵(26)、塚本高史(26)。松坂はスーさんの亡き親友の娘で料亭のおかみ役。その娘を演じる吹石と塚本は恋人役だ。西田、三國の希望で舞台は初の北海道。釧路市や根室市など道東で撮影される。ラスト作だからと奇をてらわず、釣りや宴会、世相を盛り込んだ王道を貫く。シリーズ歴代の出演者も登場し豪華なフィナーレとなる。

 西田はこれまでのロケ地を巡る“感謝行脚”を強く希望。三國も可能な限り参加予定だ。ご当地で撮影された作品と新作を同時上映する計画。松竹は全国百貨店での「釣りバカ展」開催など、一大キャンペーンで有終イヤーを盛り上げていく。

 ◆釣りバカ日誌 仕事そっちのけで家族と釣りを愛する浜崎伝助と、浜崎が勤める鈴木建設の社長(後に会長)との友情を軸に、出会った人々との悲喜こもごもを描く。釣りはハマちゃんが師匠、スーさんが弟子で会社には内緒にしている。やまさき十三作、北見けんいち画の連載漫画が原作。原作も今年30周年。

を調べる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090407-00000278-sph-ent


[ 2009/04/09 09:22 ] 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)